在留資格変更許可申請

就職・転職・結婚・卒業などで活動内容が変わるときの申請。

多くの人に必要 在留・国籍 行政機関が示す期限 全国共通

この手続きの注意点

  • 在留資格に関する結果は審査によります。必ず出入国在留管理庁の案内をご確認ください。
  • 期限を過ぎると、さかのぼって手続きできなくなることがあります。
対象となる人
在留資格を変更する必要がある人
手続き先
住居地を管轄する地方出入国在留管理官署
期限の種類
行政機関が示す期限
期限の考え方

変更の事由が生じたら速やかに。許可を受ける前に新しい活動を始めることはできません。

この手続きについて、土日祝日による期限の繰り延べは確認できていません。期限日が閉庁日に当たる場合は、前開庁日までに済ませることをおすすめします。

主な必要書類
公式ページでご確認ください
費用
無料
オンライン手続き
一部可
代理人による手続き
条件により可
適用範囲
全国共通
関係する生活イベント
外国人の生活手続き

補足

公式情報

各種手続(出入国在留管理庁)

内容の最終確認日:2026-08-09/リンク到達確認日:2026-08-09/次回確認予定:2026-11-07

リンクが表示できることと、書かれている内容が最新であることは別です。提出前に必ずリンク先の公式情報をご確認ください。

ご利用の前に

  • このサービスで手続きが完了することはありません。申請は各機関の窓口・公式サイトで行ってください。
  • 必要な手続きは、居住地・年齢・国籍・在留資格・家族構成・勤務先・保険制度などにより異なります。
  • 制度改正や自治体ごとの差異により、表示内容が最新でない場合があります。
  • 「必ず受給できる」「必ず申請が必要」といった判断はしていません。給付額・税額・保険料・法的効果を保証するものでもありません。
  • 急を要する場合は、Webサービスではなく該当機関へ直接ご連絡ください。