🔀 離婚・別居の手続き
離婚届と、戸籍・保険・子どもに関する手続きこのページでは、離婚・別居に関係する手続きを 21 件収録しています。
特にご注意ください
- 裁判所の手続きが必要です。法的な判断は行いません。
- 期限を過ぎると、さかのぼって手続きできなくなることがあります。
- 保険の資格や給付の可否は保険者の判断によります。
- 年金の受給資格・金額は加入記録によります。日本年金機構でご確認ください。
- 手当は申請した月の翌月分からの支給が原則で、さかのぼりません。
- 身の危険がある場合は、Webサービスではなく警察(110番)や配偶者暴力相談支援センターへ直接ご連絡ください。
- 在留資格に関する結果は審査によります。必ず出入国在留管理庁の案内をご確認ください。
- 生命や安全に関わる状況では、手続きより先に避難と緊急連絡を優先してください。
多くの人に必要(9件)
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運転免許証の住所変更(記載事項変更)
多くの人に必要
住所・氏名・本籍が変わったときの届出。更新はがきの届け先にもなる。
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マイナンバーカードの氏名変更
多くの人に必要
氏が変わったときのカード券面と電子証明書の書き換え。
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離婚届
多くの人に必要
協議離婚は届出により成立する。裁判・調停による離婚は成立後に届出が必要。
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離婚の際に称していた氏を称する届
多くの人に必要 期限に注意
離婚後も婚姻中の氏を使い続けたい場合の届出。期限を過ぎると家庭裁判所の許可が必要になる。
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健康保険の切り替え
多くの人に必要 期限に注意
配偶者の被扶養者だった場合は、国民健康保険への加入や勤務先の健康保険への加入が必要になる。
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児童手当の受給者変更
多くの人に必要 期限に注意
子どもを養育する人が変わったときの認定請求・消滅届。
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児童扶養手当の認定請求
多くの人に必要 期限に注意
ひとり親家庭などの子どもの養育者に支給される手当。
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DV等がある場合の安全確保と支援措置
多くの人に必要
住民基本台帳事務における支援措置(住民票等の交付制限)と、相談窓口の利用。
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所属機関等に関する届出
多くの人に必要 期限に注意
勤務先や在学先が変わった、配偶者と離婚・死別したなどの場合の届出。
該当する場合(10件)
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世帯主変更届
該当する場合
世帯主が変わるときに出す届出。世帯合併・分離を伴う場合も含む。
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印鑑登録
該当する場合
転出により従前の登録は消える。新住所地で改めて登録する。
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銀行・証券口座の住所変更
該当する場合
登録住所が古いままだと重要書類が届かず、口座が利用制限になることがある。
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車・バイクの氏名変更(変更登録)
該当する場合
車検証などの氏名を変更する。
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子の氏の変更許可(家庭裁判所)
該当する場合
親が離婚しても子の氏と戸籍は自動では変わらない。変えるには家庭裁判所の許可が必要。
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年金分割の請求
該当する場合 期限に注意
婚姻期間中の厚生年金の記録を分割する制度。請求できる期間に上限がある。
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ひとり親家庭への支援制度の確認
該当する場合
ひとり親家庭等医療費助成、就業支援、住宅支援など。内容は自治体により異なる。
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保育園・学校への連絡と手続き
該当する場合
姓の変更、緊急連絡先、保育料の階層区分などの変更手続き。
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養育費・面会交流の取り決め(公的窓口の案内)
該当する場合
取り決めの方法(協議・公正証書・調停)と相談先の確認。
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生活が苦しいときの相談窓口
該当する場合
生活困窮者自立支援、生活福祉資金の貸付、生活保護など。ためらわずに相談する。
確認しておくとよい(2件)
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パスポートの記載事項(本籍・氏名)確認
確認しておくとよい
住所だけの変更では手続きは不要。本籍の都道府県や氏名が変わったときは手続きが必要。
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資格・免許の氏名変更
確認しておくとよい
国家資格・業務上の免許などの登録名義の変更。
ご利用の前に
- このサービスで手続きが完了することはありません。申請は各機関の窓口・公式サイトで行ってください。
- 必要な手続きは、居住地・年齢・国籍・在留資格・家族構成・勤務先・保険制度などにより異なります。
- 制度改正や自治体ごとの差異により、表示内容が最新でない場合があります。
- 「必ず受給できる」「必ず申請が必要」といった判断はしていません。給付額・税額・保険料・法的効果を保証するものでもありません。
- 急を要する場合は、Webサービスではなく該当機関へ直接ご連絡ください。