🚪 退職・失業の手続き
健康保険・年金・失業給付の手続きこのページでは、退職・失業に関係する手続きを 12 件収録しています。
特にご注意ください
- 申告義務の有無と税額は個別の事情によります。国税庁の案内または税務署・税理士にご確認ください。
- 保険の資格や給付の可否は保険者の判断によります。
- 期限を過ぎると、さかのぼって手続きできなくなることがあります。
- 年金の受給資格・金額は加入記録によります。日本年金機構でご確認ください。
- 受給の可否と金額はハローワークの判断によります。
- 診断や治療に関する判断は行いません。医療機関にご相談ください。
- 生命や安全に関わる状況では、手続きより先に避難と緊急連絡を優先してください。
多くの人に必要(6件)
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退職後の健康保険の選択
多くの人に必要 期限に注意
任意継続・国民健康保険・家族の被扶養者の3つの選択肢がある。期限が異なるので早めに比較する。
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国民健康保険への加入
多くの人に必要 期限に注意
退職して他の健康保険に入らない場合の手続き。
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国民年金への種別変更(第1号被保険者)
多くの人に必要 期限に注意
退職して厚生年金の被保険者でなくなったときの届出。
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離職票の受け取り
多くの人に必要
失業給付の手続きに必要な書類。退職後に勤務先から交付される。
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失業給付(基本手当)の受給手続き
多くの人に必要 期限に注意
ハローワークで求職の申込みをして受給資格の決定を受ける。受給できる期間に上限がある。
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傷病手当金の申請
多くの人に必要
被用者保険の被保険者が、病気やけがで働けず給与が支払われないときの給付。
該当する場合(3件)
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住民税の納付方法の確認
該当する場合
給与から天引き(特別徴収)にするか、自分で納める(普通徴収)かの切り替え。
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確定申告(年の途中で退職した場合)
該当する場合
年末調整を受けずに退職した場合、確定申告で所得税を精算すると還付になることがある。
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生活が苦しいときの相談窓口
該当する場合
生活困窮者自立支援、生活福祉資金の貸付、生活保護など。ためらわずに相談する。
確認しておくとよい(3件)
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再就職手当の申請
確認しておくとよい
基本手当の受給資格がある人が早期に再就職したときの給付。
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職業訓練・求職者支援制度の相談
確認しておくとよい
公共職業訓練や求職者支援訓練の受講と、受講中の給付金の相談。
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退職金・企業年金の確認
確認しておくとよい
退職金の支給時期と、確定拠出年金(iDeCo・企業型DC)の移換手続き。
ご利用の前に
- このサービスで手続きが完了することはありません。申請は各機関の窓口・公式サイトで行ってください。
- 必要な手続きは、居住地・年齢・国籍・在留資格・家族構成・勤務先・保険制度などにより異なります。
- 制度改正や自治体ごとの差異により、表示内容が最新でない場合があります。
- 「必ず受給できる」「必ず申請が必要」といった判断はしていません。給付額・税額・保険料・法的効果を保証するものでもありません。
- 急を要する場合は、Webサービスではなく該当機関へ直接ご連絡ください。